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外国人材の受け入れのために本当に大切なこととは しんじゅく多文化共生プラザ

その他
03 /02 2019
東京都社会保険労務士会 新宿支部のHR Newsの最新記事です。
新宿区は外国人住民が多く、全国の中でも環境は整っている方といえますが「しんじゅく多文化共生プラザ」では、施設が提供するサービスだけでなく、地域の人々の自主的な交流のサポートにも力をれています。
改正入管法の施行が近づいており、外国人材の受け入れ体制についての早急な対応が望まれている時期に、多文化共生について貴重なお話を聞くことができ、とてもありがたく思いました。
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永井知子 / Tomoko Nagai

 特定社会保険労務士・ファイナンシャルプランナー。青山学院大学大学院 法学研究科修士課程(ビジネスロー)修了。外国人技能実習適正化事業 適正化指導専門家。
 2004年社会保険労務士試験に合格。アウトソーシング会社で10年以上、主に外資系企業の社会・労働保険手続、給与計算、労務管理などを担当。会社員として勤務しながら、雑誌の記事執筆、書籍の出版、セミナー講師などを数多く経験しているが、そのほとんどは会社経由での依頼ではなく、指名での依頼。
 外資系企業・外国人経営者・従業員向けの英語対応、英文雇用契約書・英文就業規則、労務コンサル、人事・評価制度作成、海外赴任規程作成、給料計算、上場を目指す企業の労務監査、確定拠出年金制度の導入サポートなど幅広い業務に対応。